考察「あごマスク」

28回目の投稿になります

先にお断りしておきますが、今回の投稿は、過去イチしょうもない内容になっておりますので、読まなくてもけっこうでございます^^

ホントにしょうもないです。読んだところで得るものは特にございません。あなたの貴重な時間を奪わないよう先に申し上げておきます^^

今回の内容は、「あごマスク」についてです

2020年のコロナ禍くらいから、あごマスクの人の思考が気になっています^^「本人に聞けよ!」と思われるかもしれませんが、自分と思考回路が異なりそうな人と関わってもいいことなさそうなので聞けません^^

あ、全くバカにしている訳ではありません

現代社会は多様性を尊重する世の中ですので、様々な価値観があっていいと思っています。あくまで私の疑問という形で書いてみたいと思います

また、反論も大いにけっこうです。この場で疑問を解消できれば素晴らしいことでございます

では、本題

私、あごマスクの人を見ると、純粋に「え?どこを守っているの?」って思ってしまうんです^^ちなみに鼻を出してマスクしている人も、ほぼ同義です

マスクは、次のような用途で用いられるものだと私は思っています

1,他者からの感染を防ぐ

2,自分から他者への感染を防ぐ

3,鼻、喉の保温、保湿

4,顔を隠したい

1つ目2つ目については、マスクってどちらかというと、自分から他者へ感染させない事がメインみたいですね

また、N95のような医療用マスクでないと、感染防止効果はそんなにないなんて事も聞いたことがあります

私は、冬には3つ目の理由で付けることもありますし、仕事中には4つ目の理由で付けることもあります

しかし、ここであごマスクです。私が純粋に疑問に思っていることをいくつか書いてみます

・感染防止効果0だよ~

ウィルスは鼻や喉から侵入し、粘膜から感染します。当たり前ですね^^コロナ禍の時などは、目から感染するなんていう報道も目にしました

あごを一生懸命守っても、あごからは感染しませんよ~って思っちゃいます^^

・無理して付けなくてもいいんだよ~

2020年、緊急事態宣言が出され、外出時にはマスクの着用が求められました

正確には義務ではなかったのですが、お店や病院、公共交通機関などはマスクの着用を義務付ける所ばかりだったので、実質義務みたいなものだったと記憶しています

仮にその時なら感覚的に理解もできるんです

マスクはしたくない(または必要性を感じない)でも、着用を求められる。反抗心というか、アンチテーゼというか、「ここ(あご)にマスクしてるからええやろ」的な事でのあごマスクなら、ある程度合理性はあるかなと思ったりするわけです

でも、今は、着用は完全に任意です。私も、自分が体調不良の時以外はほとんど着用していません

だから、あごにマスクするならしなくていいのになって素朴な疑問が出てきちゃうんです^^

・場面によって上げたり下げたりしてる?

でも、バスとか地下鉄とか、「今が付ける時でしょ?」っていう時もあごマスクっていう人もいるんですよね。肌感覚ですが、あごマスクの方は、常にあごマスクっていうイメージがあります

あと、あごマスクって、上げ下げすることであごに付着しているウィルスを口内に取り込むことになり、あまり衛生的でないともいいますよね

う~ん、謎が深まる^^

・あご寒いのかな?

これか?これなのか?^^

ごめんなさい^^あの、バカにしているつもりは全くないんです

私、人間観察しちゃう癖があるんです

5歳くらいの我が子のえりあしだけ長くして髪染めてるお父さんとか、車高低くして排気ふかしてコンビニ入るときにバンパーこすってる若者とか、私の価値観では理解不能な方を見ると、「なぜそういう挙動を取るんだろう?」「どういう考え方なんだろう?」って気になって考えちゃうんです

こんなしょうもない事に1500字も使ってしまいました^^

最近、重めの内容が多かったので、ふざけた訳ではないのですが、私の中でクリクリクリクリ考えてもうまく消化できなかった話題を投げてみました

貴重なお時間を取っちゃってゴメンね^^

これに懲りず、またお越しください

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