154回目の投稿になります
漢字検定2級の勉強を継続しています
その中で、私が最も正答率の低い「部首」分野について、以前も苦言を呈したのですが^^
今回は、法則性の見いだせない部首の迷宮について
次回は、自分なりの部首対策について
それぞれ思うところを書いてみたいと思います
全体的にくだらないというか、レベル低めです^^期待せず読み進めてください
ちょっとボヤきますね^^
「爵」の部首はつめがしらで
「妥」の部首はおんなで
「采」の部首がのごめなのは、なぜですか?^^
何をどこで判断(区別)すればいいんでしょうか?
「薫」はくさかんむりで、「煎」はれんがで、「勲」はちからなのは、何故ですか?^^
「麓」の部首は木みたいです。鹿の方が存在感ある気がするんですけど、本当に木でいいですか?^^
同じ感じで「琴」の部首は王みたいです。今じゃなくていいですか?^^
「繭」の部首は糸みたいです。何の疑問も持たずにくさかんむりって書きそうですけど、糸なんですね?あと、それなら、虫(カイコ)が頑張って糸出してる訳なんで、部首は虫にしてあげてもいいような気がするんですけど、ダメですか?^^
「且」の部首は一、「旦」の部首は日みたいです。どっちも一でいいような^^
こんな感じで、テキストに向かってツッコミを入れながら勉強している訳です^^
例えば「貌」の部首がむじなへんとか、「泰」の部首がしたみずとか、普通に勉強になるものもあります
でも、私、何事にも合理性というか根拠を求めてしまいがちなので
「なぜこの漢字はこの部首なのか」という腹落ちする感覚がほしいんですよね
部首の勉強には、残念ながらそれがないんですよね
理解はするけど、納得はできてませんみたいな^^

でも、こうやって配当漢字を一字ずつ丁寧に見ていくと、全てではないけど何となく自分なりの対策ができてきました
次回は、それについて書いてみようと思います
くだらない話に付き合わせてしまってスミマセン^^
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